六本木で外国人を狙ったクレジットカード犯罪が増えているようです。

‐‐‐47ニュースより引用‐‐‐

東京・六本木を訪れる外国人らが、身に覚えのない飲食代を請求されるクレジットカード被害が急増している。管轄する警視庁麻布署によると、昨年からの相談は既に100件を突破。外国人のほとんどは欧米人だが、急増する中国人観光客がターゲットにされる可能性もある。

「安全なはずの日本で『詐欺』が横行している」。そう話すのは都内に住む30代のイタリア人男性。昨年秋にカード会社2社から身に覚えのない飲食代計約37万円の利用明細書が届いたのがきっかけで、この2社と、一度も利用したことがない“飲食先”に賠償を求める訴訟を起こした。

男性が不可解と指摘するのは、明細書が届く数週間前、六本木の路上でアフリカ系とみられる男に勧められるまま友人と2人で入った3丁目のバーでのやりとりだ。

お互いに数杯ずつ飲み、代金は計約6千円。カードを外国人の従業員に渡すと、数分後には「使用できない」と返された。もう1枚のカード提示にも同じ対応。結局は近くの現金自動預払機(ATM)から下ろす羽目になり、全額支払った。

‐‐‐ここまで‐‐‐

最後の行に注目したい。磁気異常や利用限度額オーバーでクレジットカードが使えないことはありますが、クレジットカードを2枚渡したのに利用できないというのが怪しいですよね。たまたまなのか。それとも別の理由があるのか。

別の理由を考えると…。ここからはみうの推測ですが、そのお店はクレジットカード加盟店ではないのではないか。表向きは加盟店を装ってクレジットカード決済ができることをアピールして、客がクレジットカードで支払うためにクレジットカードを渡したときにスキミングをしているのではないだろうか。と思うのです。

by みう

クレジットカード現金化 オンラインカジノ クレジットカード 審査 クレジットカード ポイント クレジットカード 年会費無料 クレジットカード 即日発行 クレジットカード 申込 キャッシング 消費者金融 JCBカード

Comments are closed.